パーティー

非常に内向きな祝賀会のお仕事で都内高級ホテルで立ってました。

なにがしかの理由でその場にいる方々はとても誇らしげであり、その気持ちが新しい価値を創る方向に少しでも向いていただけるのであれば、スタッフは汗と涙と無駄な紙を掛けるだけの価値があったのかな?と思った次第です。涙はないけど。

やはり人は褒められて育つものなのだと改めて認識した瞬間でした。

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