名前負け

早めに仕事をあがり、丸ノ内で他社の愚痴を聞く。

日頃気になる話題とたいして変わらず、また大言を吐いたところで、自分の足元もたいした変わりがないわけで、自分は名ばかりの仕事をしているのではないかと言う気持ちになる。

言い訳や慰めは山程浮かぶわけだが、進んでる道の先に答えがあるのか?ぶっちゃけわからない。しかし、その答えを知るには今までと違う効果を期待してやる事を変えたいと思う感性に従う事だとも思った。別に根拠はないが、それは何となく予測出来る未来に価値を感じない時の最後の選択肢なのではないか?

<2010/05/26追記>
酔っ払いの愚痴のメモなので話1/4くらいで聞くのがいいと思う。

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