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25 03 2003

ちわ。

電車で何となく広告を見た”アホでマヌケなアメリカ白人”は面白そうだなぁと思っていたのですが、どうせなら英語の勉強にもなるだろうと言う事で原書を購入。


cover

Stupid White Men … and Other Sorry Excuses for the State of the Nation!

Michael Moore

まだ読み始めたばかりだけど、結構面白いかも。
まぁ戦争が始まってしまったからと言うのもあるけど、最近何となくこれ系の話題を追っかけてしまうような気がしてます。

とはいえ、本当は北朝鮮の動きが気になるんだなぁ。



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SONY VAIO SRX7購入記3

16 03 2003

11月24日

今日現在でワイヤレスLANは無事に稼動しているどこをどうやっていじったかは非常に簡単。

本体のドライバーをどうこうするのは諦め、アクセスポイントの設定を変えてみた。

[変更点]
まず、セキュリティの面からよろしくないのだが、WEPをはずす。

それから肝心なSSIDをはずし、ANYにした。

これは要するにインターネットカフェ状態にするということである。

ANYと言うのは接続するネットワークは誰でも良いですと言う意味であり、WEPの鍵がないと言うのは、誰でもどこのNWに繋いでも良いですと言う設定なわけだ。確かに我が家は常時接続だし、マシンごとのセキュリティは万全。
でもただでインターネットに接続させるのもしゃくだなぁと思っている。今回の解決策で唯一セキュリティ関連で動作確認が取れているのはMACアドレスの認証。

これは機器それぞれに製造時から振られている物理的なアドレスを見て接続制限を掛けるものである。今はこのSRX7ともう一枚のワイヤレスLANカードのみである。

なんとも情けない結果だが、ひとまずうまく動いているので良しとしている。

そういえばWindowsXPのワイヤレスLAN対応は大変うれしい機能のひとつだ。

しかし、ワイヤレスネットワークへの認知スピードが結構遅い。

例えばこのSRX7には本体左脇にワイヤレス機能のOn/Offボタンがあるのだが、こいつをOnにしてからOSがネットワークを認識するまでに大体1分くらいかかる。XPになってかられレジュームからの復帰がとても早くなったので、かえってこの遅さが気になってしまうのである。まぁ繋がるわけだから良しとしているが、エクスペリエンスを謳うOSならば是非とも改善して欲しいと願っている。

ワイヤレス関連で手薄になっていた他の部分について記録しておきたいと思う。

○キーボード&タッチパッド

世間一般で言われているキーボードのタッチの軽さ、しっかり感の無さは正直言ってあると感じている。

今回わざわざ英語キーボードに換えて購入したわけだが、上記の点は変わりなし。

個人的にはこれはこれで結構良いと思っているが、確かにライバルとして悩んだIBM社のキーボードに比べると残念ながら2歩くらい遅れを取るエクスペリエンスだと感じている。
1:キータッチが軽い
2:剛性感が無い
3:微妙に小さい

気になっているのはこの3点だ。
一応メカニカルキーボードマニアとしてはもうちょっと剛性感が欲しいところである。

続いてタッチパッド。
普段マウスかThinkPadのトラックポイントを常用しており、タッチパッドは昔使っていた505EX64以来になる。当時でもあまり不自由していなかったので、今回も問題ない。
それどころか機能が色々追加されているのでびっくりした。
一番ありがたいのはパッドの右端がスクロール機能を持っている事。

ウィンドウを選んでパッドの端を上下するとホイールでスクロールするのと同様の事が出来る。これを最初に見たのはLet’s NOTEだったと思うんだけど、とても便利。

SONYお得意のジョグダイヤルですが、これもまた慣れると便利。ソフトが良くて、ほとんどパッドを使わなくてもウィンドウを操作できるようになっている。まぁいちいちクリクリ回すのはうざいので、すぐにパッドでカーソルを動かすのだが、片手で不精モードになりたい時には大変ありがたい。ついでに今回から付いたと言われるバックボタンも便利である。

酷評されているプリインストールのSONYアプリだが、このホイールと合わせて面白いのがあった。Visual Flow2.1と言うソフトなのだが、エクスプローラーを視覚的に変えて楽しめるソフトみたいで、画像を探すときにホイールをクリクリするだけで良いので、意外に便利だと思っている。まぁ確かにソフトは重いんだけど、このマシンくらいなら全然OK。

○ディスプレイ

世間一般の掲示板で騒がれている通り、このマシンもインバーターらしき部分の高周波がある。聞こえないと言われればそれまでだが、気にすると聞こえる。いや、はっきり言って聞こえる。でもあまりうるさいとは感じていないので、掲示板で書き込んでいる人達はよっぽど気になるんだろう。もしくは静かなマシンを常用していた人に違いない。

タダで直してくれると言うなら直してもらいたいが、そのためにマシンを交換されてしまうと、他の部分に不具合が出ないか心配だからちょっと悩む。

ちなみに僕は会社でもっとうるさいIBM社製品を使っているので、この程度じゃ気になってない。

そうそう。前のSRで言われていたドット抜けなるものも無い。あるのかも知れないが僕は気が付いていない。いつの日か、CTECか何かで展示されていた有機ELがノートPCに採用されたら更に魅力があるだろうと思ってはいる。
購入元がソニースタイルだったので、特典で付いてきたプライバシーフィルターと言う横から見えなくするシートがあるのだが、これは便利で不便。

何しろ電車など外光が強い場所で使用するときには使用者本人も見えないから。

外光が思いっきり反射するらしく、どこにカーソルがあるのかわからん。

まぁそういう時は素直にディスプレイを明るくするか、使わないかに限る。

それ以外では、効果の程がわからないにしてもまぁまぁ便利だと思っている。

○ハードディスク
こちらも世間一般で騒がれている通り、カッコンカッコン言う。

個人的にはHDDの仕組上こういう音がして正常なんじゃないかと思っていたが、世間一般では違うらしい。何しろ昔から仕事でノートパソコンを常用してきた身としては、ノートのHDDはえらくうるさいと感じていた。少なくとも2~3年前までのデスクトップのHDD並みにうるさいと思っていた。家のHDDを買い換えた時に気が付いたのだが、ここ最近のディスクは回転音がちっとも聞こえない。怖いくらいに聞こえないので、それに慣れていると確かにうるさいと思うのだが、以前使用していた(今は無き)Q社のディスクに比べれば全然静か。あまり比較対照にはなっていないけど。
ちなみに僕のSRXに搭載されているのは東芝製HDDです。ネットのレビューにはIBM製と書いてあったが、これは製造上の問題か何かで変更されているのでしょう。IBMのディスクは個人で買った事がないし、そもそもThinkPadのディスクのうるささを思い出してしまうので、大して違いがあるとも思わないのだが。

○バッテリー&AC

当初の購入計画時から気になっていた部分だが、実際うまく使うと4時間以上いけると感じている。設定は「スタミナ」モードで時々通信、ひたすらキー打ち、アプリ立ち上げ、終了である。あ、一応使う宛の無いメモリースティックドライブには電源を入れていない。前に使っていたDynabookSSやThinkPad570、はたまた505EX64なんかに比べたら格段に進化していると感じている。バッテリーだけで3時間以上持つのは普通なら大容量バッテリーを使わないと駄目だったから、標準でこれだけいければ合格としましょう。でもACは駄目だね。でか過ぎ。あまり持って歩きたくない。僕は普段はバッテリーで、そこそこ使用率が低下した頃に充電するので、ほとんど家においてある。サードパーティで前の機種SRで使える小型ACがあるみたいなので、SRXにも対応できている旨のアナウンスが出たら、買ってしまうかも知れない。
でもワイヤレス環境の発想から言うと、大容量バッテリーに走るべきなんだろうけど、VAIOの大容量バッテリーはちょっとカッコ悪いから。
そう。バッテリーの持ちに関係ある話として、メモリー容量をアップさせる策は効果あります。まずハードディスクを回転させる機会が減るので、これだけでもかなりの電力消費が減るでしょう。まぁ回転を止めないといけないのだろうけど、それじゃ作業実行上待たされるので僕はやっていない。ついでにメモリー増加を有効にするためにNT Kernelをメモリーに乗せておく事もやった方が良いでしょう。これで処理が早くなるし、ディスクの回転が減ります。
処理スピード向上にはもうひとつ。PIIIのキャッシュをOSにきっちり認識させる事。
このP3 Mのキャッシュは512kである。これを認識しておいてもらえれば、処理は格段に早くなると思う。

上記2点はレジストリをいじる事で変更でき、Win2000(NT?)時代から結構有名なチューニングである。

○大きさ

わざわざB5以下のサイズを選んだわけだが、やっぱりでかい。
かといってC1やリブレットは使用しているとスクロールが増え、中途半端なので困る。

仕様によるとSRXの方がS30よりも数ミリ小さいようだ。実際には大差ないとは思うが、その小ささと軽さは確かにあるでしょう。でも小さいとは言っても両方とも全くの四角じゃないんだよね。S30は評判が悪いエラが付いてるし、SRXもPCカードやHDDがちょっと出っ張っている。ましてP-in入れたらどちらの機種も出っ張っている。つまりはすっぽりカバンに放り込むには勇気が入るわけ。まぁ黒いS30の方がモバイラーとしてならかなり憧れるんだけど、仕事っぽさが残っているし、昔の220や530CSよりも大きいので駄目である。もうあのサイズのPCは作ってくれないんでしょうか?

○発熱量

まぁCPU自体の電力消費と発熱に関しての詳しいことはIntelのサイトでも探していただくとして、使いながら感じた熱について記録しておきます。
まぁ冷たいとは言えないが、以前使用していたDynabookSSに比べると大変静かで熱くない。DynabookSSはホントに熱くてキーボードを打つ手が真っ赤になりかけた記憶がある。それに比べるとほんのり暖かいSRXは実用に耐えている。(冬だからとは思うけど)
確かにファンが回っていないね。会社で使用しているThinkPad570はブゥンブゥン回るのに熱はもっとひどいから設計上、廃熱がしっかり排出されているのでしょう。これはすばらしい事です。
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SONY VAIO SRX7購入記2

16 03 2003

11月21日

ばっちり充電を完了してから、外出。 ワイヤレスの件で早速サポセンとしては酷評のSONYサポセンへ電話。

会員IDを口頭で言わせるのはどうかと思うよ。言いながらかなり自分が阿保だと思った。

出た人は女性でF氏。

まず購入状態でワイヤレスに繋がらない等、事象を説明し、FAQを調べてもらう。

当然回答は無いので、後ほどお電話。外出中なので待つ事3時間位掛かったが、折り返しの電話が来た。

最初に確認されたのはアクセスポイントのメーカー。当然SONY製品との相性しか保障しないと言われる。

「ワイヤレス製品市場でお宅のシェアは何%あるんだ?」と言いたくなったが、ぐっと堪えて、言い返す。

「実はSRX7に他のマシンで使えていたワイヤレスカードを入れたが、事象が同じだった」

これで話が進む事になった。

設定に関してはどうか?

うちはこのためにワイヤレスの環境を色々いじった。
WEPを外したりと認証が必要なものを極力外して誰でも繋がってしまう状態なのである。

次に質問されたのが、アクセスポイントの製品名。

ORiNOCO社のAP-1000と言うものである。メルコ等の国内では有名なメーカーがあるわけだが、その中身を作っているのは実はこういう専業メーカーだったりする。 VAIOの中に入っているワイヤレスのチップメーカーと同じで、当然だがWi-Fiに準拠。

これに関しては当然情報がないため、調べてもらうと同時に、自分でも電話をして確認。

販売元はNCRと言う会社なので、番号を調べていきなりサポートへ電話。

後で聞いたのだが個人ユーザーからは特に質問を受け付けてないらしいのだが、しっかりとした対応をしてくれた。

結論としてはXPには対応してないと言うだけなのだが。そしてヒントはやはりORiNOCO社のWebだけ。

その頃にソニーから回答。

やっぱりわからん。

まぁ購入当初と言うのもあり、一旦引き取って、検証してくれる事になった。

今回は特別無料だそうな。

本体は気に入っているので、あんまり新品に変えられても変化が見られないと思うのだがこれで何とかなればと感じている。

その後の検証として、とりあえずORiNOCO社のWebにあるWindowsXP用のWEPPlusと言うソフトを入れてみた。

確かにMiniPort用のドライバーは存在し、SRX7に使用されているものよりもRevisionが上ではあった。しかしながらこのドライバーでは内蔵チップを使用することが出来ず、結局当初から用いられているドライバーのみが使用できるらしい。



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SONY VAIO SRX7購入記1

16 03 2003

平成13年11月

彼此3ヶ月位ずーっと個人持ちのノートパソコンが欲しいと思いながら、 なかなか購入に踏み切れなかった。

欲しい機種はほぼ決定済みでひとつはIBM ThinkPad S30 そしてもうひとつが新SR。
選定基準は明快で

1:小型、軽量

2:バッテリー長持ち

3:ワイヤレスLAN内蔵

上記3点。

なぜって今までPalmを使ってきて、時々キーボードや通信機能が 欲しいと思うようになってたから。つまりはPalmのような手帳として使えるものが欲しかったわけ。

ホントに検討当初はシグマリオンIIってのも候補だった位。でも中途半端なキーボードと関東エリアでの中途半端に高価なプライスを 見ていたら、いっそのことパソコンの方が良いだろうと考えるようになった。使用できるデバイスも増えるわけだし。

安くあげるつもりだったからS30の中古を買って、OS載せ換えを考えていたのだが、 そんな時期に発表されたのが新SR。SRX7。

これはかなり魅力的な機能だった。何しろS30で悩んでいたワイヤレス内蔵の代わりに IEEE1394を捨てると言う悩みが無いんだから。そのかわり値段もかなり予算オーバー。

しかもソニーだからねぇ。

そんなわけで購入はこの製品が出てくるまで待つことになってしまった。

そんなこんなで悶々とした毎日を送っていたわけだが、 購入の決め手は何とメモリーの増設量。本体発売に先駆けて、メルコがMicro-DIMMの256MBを発表。
これを使うとVAIOは384MBまでいくと言うのがわかり、結局これで決めた。だっていつかはOSがWinXPになるわけだし、そうなるとメモリーが いっぱい載っていたほうが長持ちさせられるでしょ?

買ったのはソニースタイル。
もう思いっきりソニーの策略にはまってます。英語キーボードを最初から使おうと思うと、気がついたらここしかなかった(^_^.)

昔から英語キーボードを使いたかったんだけど、大抵いつも気がついた頃には生産完了だったわけ。で、今回は最初から導入済みにしておきたかったのさ。
VAIOを買うのはこれで2回目。

最初はもう3年位前の話になるんだけど、505EX64。これは会社で買ってもらった。

当時としてはかっこよかったし、サイズも適度で気に入っていたのだが、CPUやメモリー搭載量ではWindowsを使うには時代遅れとなってしまった。

Linuxで使う道を考えたんだけど、あいにく会社はMS-Officeが無いと仕事にならんのでねぇ^m^

んなわけで到着を待ちに待っていたわけです。

11月20日

帰宅するとドアにペリカン便の不在通知が

SONY様からのお届けものがあるそうだ

20時を少し過ぎた頃ではあったが、早速電話を掛けた
快い回答で再配達をしていただけた。

しかも電話を切ってからわずか3分で(^_^.)(待ってたんじゃないの。配達人によると、ソニスタの箱に最初から一部分だけ傷が付いていたとの事。<

問題があった場合は、×××××まで電話をください等お話を受け、ちょっと心配になりながらも受け取り。

そこで記念撮影を。

購入済みのメモリーとドライバーを持ってきて、箱を徐々に開封。

本体が入っている箱には傷がなかったので、一安心した。

最初に気になったのはJR東日本と日本テレコムの実験の案内。東京駅で無線LAN使い放題実験に参加してくださいと言うものだった。
そりゃ無線LAN搭載のマシンにつけるのは正しい。
少なくともモスバーガーで実験しているやつよりも正攻法の攻め方だと思う(笑)
ついでにソニスタ特典のひとつであるプライバシー保護フィルターも発見。
これは本体を動かしてからで良いでしょう。

本体の箱を開けると最初に目に入るのはおそらく電話のケーブル。電源コード郡でしょう。その下に取り扱い説明書やCD-ROMが入っている。
そしてその反対側にPC本体。
何が入っていたか忘れないように一応記念撮影を。
まぁすぐにバッテリーを充電しても良かったんだけど、何となく怖かったので、AC電源だけで初期起動してみた。
※電源投入時、いつものVAIO音がしなかった。

ひとまず簡単なWindowsXPのインストールが始まる。途中マシン名をつけたり、MSへユーザー登録するか?等聞かれたが、適当に済まし、ログイン画面に到着した。

手帳代わりなので、当然僕しかユーザーには登録してない。

XPになって、ネットワークの接続について便利になったと言われていたが、ワイヤレスLANって勝手にNWを見つけてくれるんだねぇ。標準でここまでやってくれるのはありがたい。ありがたいが、つながらない。

正確には、つながるんだがすぐ切れる。良くても1分くらいワイヤレスインターネットを楽しんでいると、その後はちっとも駄目。pingも飛ばない。有線で言うところの断線状態です。仕方ないので、ワイヤレスのAP近くまで寄ってみたが一向に変更なし。
こりゃハマりそうだと思いながら、ひとまず有線に切り替えて接続。

こっちは問題なく100Base-Tで接続した。
必要そうなソフトをコピーしてからWindowsUpdateと言うのも探したが、ワイヤレス関連のアップデートは無かった。と、なると次にするのはハードベンダーのWeb探し。ORiNOCOと言うメーカー名で思い出したのだが、アクセスポイントも同じORiNOCO。同じチップメーカーなら何かヒントがあるだろうと感じ、さっそくアクセスしてみたが、あったのはベータ版のソフトだけ。やっぱり出たばかりのOSはつらいよね。

しかし冷静に考えてみると、XPのドライバーはWin2000のやつでもいけるはずなので、そっちを探してみる。見つかるのはPCカード型のものばかりで、内蔵用MiniPCIのやつはない。それどころかドライバーがないと言って、「無理やりアップデート」も出来ない。

結構痛いね。

とりあえず早急な対応は無理だと思い、256MBメモリーを増設して動作確認を行い、この日はここまでで作業終了。

バッテリーは結構持ちそうだ。これだけHDDを回して、ネットワークを使いまくっているのに、バッテリーはまだ20%位残っている。この分だと5時間くらい行けちゃうかも知れない。PHS入れても4時間はOKでしょう。ちなみにこの時点でのCPUは492Mhz動作でした。
※所謂低電圧状態?

PCとしての出来はなかなか良いんじゃないかと思う。キーボードは相変わらずカチャカチャ言ってるけど、この位なら許容範囲。某掲示板で酷評されている液晶ディスプレイからの異音と、HDDのうるささについても、日頃もっとうるさいIBM製品を使っているので、実は気にならない(^_^.)
はっきり言ってワイヤレスだけ使えればもっとべた褒めしてあげたんだけど。



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